み機工房

み機工房 Instagram
連携しています。

! 素材を育むことからの布づくりに取り組んでいます。

 さんに行ってきました。静岡駅から真っ直ぐ南、そんなに遠くないのに、一本小径に入ると、お庭の緑から鳥の声も聞こえる、閑静な住宅街の中。鉄筋作りの大空間の1階、北側の大きな窓ガラスやドア、それから白い壁。そこに、毎月10日から20日、さまざま...
17/05/2026

さんに行ってきました。
静岡駅から真っ直ぐ南、そんなに遠くないのに、
一本小径に入ると、お庭の緑から鳥の声も聞こえる、
閑静な住宅街の中。

鉄筋作りの大空間の1階、
北側の大きな窓ガラスやドア、それから白い壁。
そこに、毎月10日から20日、さまざまな作品が、
並びます。

作家としても活躍されながら、この場を営む
オーナー原明子さんが、くすっと笑いながら、
この壁も床も机も、私が塗ったのよ、と。
プロの仕上がり。
それも、原さんのお仕事の経緯を伺うと、
なるほど!と、なりました。

こんな素敵な場所で、実は、来月、展示させて
戴きます❗️
1枚目の写真は、原さんに作って戴いたDMです。

⭐︎⭐︎⭐︎
2.3.4枚目は、今月の展示風景です。
麻や綿、そして山葡萄の繊維を日々使える
服やかばんやブローチに生かしてらっしゃり。

特に山葡萄の皮の扱い、こんなふうにできるのね、
と、新鮮でした!

今日も11時から。
5/20(水)まで、やってらっしゃいます。

⭐︎⭐︎⭐︎
5.6枚目。
来月ご一緒できる
五木田淳子さんの記事。
だいぶ以前の。

最近、書棚の整理をしていたら、みつかり。
高校時代、同じ画塾に通っていた彼女の
活躍、ずっと気にしていました。

北陸で修行され、その後西伊豆に住居と工房を構え、
子育てや制作をしてみえた。

私は、山陰修行後は、地元浜松で…。

ちょうど、静岡県の東と西から、
真ん中の静岡市に集合、だね、と。

この展示に向き合いながら、長い年月に
思いを馳せています。

皆さま、どうぞ、ご高覧、
よろしくお願い申し上げます。

桑の木の枝、です。正確には、枝の、芯です。ほんのり黄色がかって、姿も美しいな、と。これはこれで、何かにする。何かって…。ご縁あって出逢えた木や草からの染色、と同じくらい、一昨年くらいから、自分の中で流行っていますのは、枝の皮剥き、です。詳し...
01/05/2026

桑の木の枝、です。
正確には、枝の、芯です。
ほんのり黄色がかって、姿も美しいな、と。
これはこれで、何かにする。何かって…。

ご縁あって出逢えた木や草からの染色、と同じくらい、
一昨年くらいから、自分の中で流行っていますのは、
枝の皮剥き、です。

詳しくは、その皮から繊維を取ること。

まだまだ、「糸」や「布」になるには程遠いですが、
いろんな繊維達、集まってきました。

今回の桑は、大学の桑畑?から。
1年かけて衣の自給研究に取り組まれた学生さんと、
卒業前に、剪定をお手伝いした折、戴きました。
切った断面の瑞々しい色を見たら、「きっと剥ける!」と。

切り立てはスルリといけました。そして暫く水に浸して
おけば、蒸さなくても剥けました。

春休みの宿題で、自然素材を使った製品作りをする
メーカーを調べてきた高校生も、沢山剥いてくれました。

そして、皮の役割もにも気付き。時間が無い!と、
皮剥き中途で水に放っておいたら、芯がすぐカビました。
皮付きの枝は、大丈夫なのに。中を守っているんですねー。

そしてその皮をまた、鬼(外)皮、靭(内)皮に分ける。
ちゃんと分けないと、綺麗な繊維が取れませぬ。

その方法にも、様々な代々や場所場所の工夫が。
今回は、水に浸し続けて頃合いを見ていました。
少し、浸し過ぎたかも😅

と、いふことで!?

🌿🌿🌿

5/3(日)、憧れの  に参加します。
ここ最近、ほんと、普段なかなか伺えなくなっていて、
明美さんのお声掛け、嬉しくて、行きます!!と。

素敵なクラフト作家さん達と美味しいごはんやさんが
新緑の緑の下に集うイベント。

今、此処で、私に出来ること。

『草や木で、紐を作ろー♪』WS致します。

上記の皮を、朝から川の水で晒すことから、が、
始まりになりそうです。

そして、希くば、門谷の豊かな自然から、
紐づくりできたら❗️とも。
どんな草が育っているか、そんな散策も楽しみです♪

もしかしたら、ちょうど刈られちゃっているかも…
ですから、今まで集まった繊維達も持っていきますね。
(先日の台湾からのお土産繊維も♪)

中村の草木繊維に纏わる?だらだらエピソード
聞いて戴きながら、お時間許すかぎり、
お付き合いください🙏

つまり、時間制限ありません。
採取に行っていたり、川で皮晒しに行ったりと、
場を離れることあるやもしれません。
ご興味ありましたら、いろいろお店回りながら
ゆったりとお待ちくださると幸いです。

紐は、無くしやすい携帯やメガネを首から下げる為に、
最近の私には必需品で、それに叶うような長さを作る
こと、目標❗️です。

今回、体験料はおひとり1000円、です。

思えば、スークに初めて参加してから10年以上経っています。
「わたつむぎWS」でした。なつかしい。

木綿以前のこと。
まずは、体験してみませう。
(鬼皮剥きも、ちょいと香るかも)

#靭皮
#繊維

#体験


このたび、『few_hue』のInstagramアカウント(FBでは、「中村美喜子」と連携)を、新たに立ち上げました❗️自身の作品、というより、人や場所や素材との間で生まれた産物、のご紹介、という感じが近いかも知れません。もしくは、その出会...
22/04/2026

このたび、『few_hue』のInstagramアカウント
(FBでは、「中村美喜子」と連携)を、新たに
立ち上げました❗️

自身の作品、というより、
人や場所や素材との間で生まれた産物、の
ご紹介、という感じが近いかも知れません。

もしくは、その出会いや取り組み自体を
お伝えしていくことになるかもしれません。

み機工房としての活動も、2012年創業時は、
ひとりの織手としての作品作りから、だんだんと、
人との出会いによって広がり多岐に渡って参りました。
ありがたいことです。

それは、作品制作から展示であったり、
WSや講座であったり、授業や研究であったり。

作品の性質や、それに関わる社会の事情により、
直接SNSには載せられないこと多く、販売も出来ず、
このアカウントは、よしなしごとや旅やイベントの
紹介や報告の方が多くなってきているようにも思います。
それでも何とか、自分なりに何か言いたい…
おしゃべり、のようです。

お付き合い、誠に有難うございます。

この『MIKIKOBO』を気に掛けてくださっている皆様に
もう少し分かりやすく、届きやすい形で、モノづくりの
紹介が出来るラインとして、『few_hue』を
少しずつでも、更新して行きたいと思っています。

ぜひ、フォローよろしくお願い申し上げます🤲

🌿🌿🌿

みのまわりで作られた生地を
みのまわりの自然の色で染め
みのまわりの暮らしに生かす

そんな取り組みをご一緒に。

There is a few hue!

🌿🌿🌿



#草木染め
#ものづくり
#生地
#暮らし
#みのまわり

3/11最終日。こちらの展示に伺えました。「織浪者Tidal Weavers」今、改めて、戴いたパンフレットを拝見(翻訳ツールを駆使!)して、あー、そういうことだったのか。と、まだまだ深くは分からないながら、あの作品や空間を、反芻しています...
03/04/2026

3/11最終日。
こちらの展示に伺えました。
「織浪者Tidal Weavers」

今、改めて、戴いたパンフレットを
拝見(翻訳ツールを駆使!)して、
あー、そういうことだったのか。と、
まだまだ深くは分からないながら、
あの作品や空間を、反芻しています。

台湾国内いろいろな場を巡った後に、
此処に来られたことも、幸いでした。

台湾だけでなく、インドネシアや香港、
フィリピンのアーティストが、お互いに、
人や土地や水、そして布、を通して、
交流する取り組み、その経緯、産物。

いろんな解釈、表現を、見せて戴きました。

同時開催の、
「繊維的見證」も、とても見応えありました。

あり過ぎて、長居。
ヤバい😅
飛行機✈️間に合うか!?そして、
公共交通機関でホテルまで素早く帰る
自信無く、無理を言って、タクシー
呼んで頂きました。

休憩コーナーのコーヒーメーカー
の使い方で困っていた私に、
日本語で丁寧に語りかけてくださった
スタッフのTさんに、
またまた、甘えたのでした。

話をしていると、なんと、
日本(浜松?)にも、お知り合いがいらしゃる
とのことで、不思議なご縁も感じたり。

ご親切、誠に有難うございました。

こちらの展示会は、5月末まで開催されています。

https://hong-gah.org.tw/en/home

思っていたのと違う印象でした。この、「思っていたのと違う」については、その後、お仕事帰りに時間合わせてくれた友人(去年ラオス旅で知り合えた♪)と、他のことでも語り合えて、難しいことであるけれど、ちゃんと向き合ってみようと、思いました。でも、...
29/03/2026

思っていたのと違う印象でした。

この、「思っていたのと違う」については、
その後、お仕事帰りに時間合わせてくれた
友人(去年ラオス旅で知り合えた♪)と、
他のことでも語り合えて、難しいことであるけれど、
ちゃんと向き合ってみようと、思いました。

でも、まずは、出せて来られて観られたから、
感じられること、分かること。あとは今後に生かしていく。

就職前の忙しいこの期間に、
「やはり、もう一度チャレンジしたい!」と条件に合う
公募展を探すところから。梱包や書類や、一歩一歩
クリアして参加できたこと、高校生最後の記念だけでなく、
今後に繋がっていく、と、願います。

そして、私も。さあ、次❗️

ちょうど、開催したての展示会。
すぐ近くの芸大さんでやっていると知り。

日曜美術館50年を振り返る。
過去のアーカイブ映像も、じっくり拝見できました。

先週末京都の今週末東京は、
ちょうど、東海道の約半分の位置、浜松ならでは
可能な移動。お金にも時間にもシビアに
動いた、つもり。。。が。

そんな中で、偶然にも必然にも逢えた方々、
そして、せっかく一緒に、と言ってくれても
叶わなかった人達にも、こんな私ですが、
どうぞ、これからも、よろしく🙏と、
心からお願い申し上げます。

なんだか懐かしいなあ、と。丘から望んだ風景を見て、そう感じました。大平洋の広い水平線の、真ん中辺りが少し盛り上がって見えるのも、丘の向こうに見える入江の形が、伊良湖岬、そして伊勢へと続く渥美半島の海岸線のようなのも。(かなり、ひきよせ、笑)...
28/03/2026

なんだか懐かしいなあ、と。
丘から望んだ風景を見て、そう感じました。
大平洋の広い水平線の、真ん中辺りが少し
盛り上がって見えるのも、
丘の向こうに見える入江の形が、
伊良湖岬、そして伊勢へと続く渥美半島の
海岸線のようなのも。(かなり、ひきよせ、笑)
海の方向や生えている植物は、違う(同じ種も
もちろん。ただ、日本の方が基本小さい)
けれども。

⭐︎⭐︎⭐︎
台湾の芭蕉布のふるさとに伺えたのでした。
このメンバーで伺えたことも奇跡で、
皆さんのコメントにも学び多く。

繊維を取り、糸にする工程。あ!そういうふうに
するのか‼︎と、熟練の男性の手元をガン見😯

撚らないままの平糸を、タテにもヨコにも!
こんな糸、織れるのか⁉︎織ってる…😳
腰機にも織り手の女性にも、感嘆‼︎

やはり、ちゃっかり、芭蕉の茎の芯の味も試す😋

2日前に伺った光織屋さんから近い場所だったようで、
燕さんのお顔をまた拝見でき、感激。

少し坂を登ったお宅にいらしゃる、
燕さんの織の御師匠も、ご紹介くださいました。

彼女の口から出た、織道具の言葉の音が、
とても、かわゆく、というか、ここちよく、
録音したかったのが、バッテリー不足で断念。
また、いつか。

憧れ。織り続けたい、な、私も。

燕さんのご厚意で撮って戴いたスナップ😭。
掲載も顔出しもよいよ、と返信くださいました。
嬉しいです。アップします。

最後の写真は、本日移動中の東海道線の車窓から。
ね!ちょっと似てますよね、海の風景。
寄せては返す、太平洋の。

日本では、新暦3月末。年度末!バタバタ…台湾は…と、すぐ思ってしまいます。はや、ひと月経ってしまうのか…。日々を過ごしながらも、ふと、旅の風景が過ぎる、そんな日常。特に、太平洋に面した海岸線に並ぶこれらのアート作品と空間、忘れ難し。http...
28/03/2026

日本では、新暦3月末。年度末!バタバタ…

台湾は…と、すぐ思ってしまいます。
はや、ひと月経ってしまうのか…。

日々を過ごしながらも、ふと、
旅の風景が過ぎる、そんな日常。

特に、太平洋に面した海岸線に並ぶ
これらのアート作品と空間、忘れ難し。

https://www.pateronganart.com/
光織屋さんの作品です。

この日、ご夫婦で営むショップや工房やで、
お二人の、自然に自然と向き合う中から
生まれた作品達のお話を伺ったり、
梶(カジ)の木の枝から作るタパの体験や、
美味しい食べもの(月桃の根っこ?茎??)も、
戴きました!

薯椰を砕いてくださった液を絵の具として、
タパに描くことに。

タパは、紙のようで布のようで。

ウコンや墨も出してくださり、
ちょうど思い付いた図柄、自由に描いて
ご満悦。
今回戴けたいろいろな繊維と共に、
自分への大切な土産になりました。

絵の解説。以下↓
工房の前に植えてあった薯椰のツルを
見せて戴いて、あ、これかあ、
コレを森でみつけるのは至難の技だなあ、
と思っていたら、イノシシ🐗の掘った跡を
見つける🔍のよ!と。

なるほど!イノシシはこのお芋が大好きだけど、
全部綺麗には食べきらないから、それを
使うのよ。

よいなあ。そういう自然との付き合い。その知恵。

#光織屋自然財工作坊

バスから工房へ歩いて向かう道では、日本語で話しかけられて暫く話し込む仲間も。塀には、木彫りのレリーフ。整経をする女性がリアル!お嫁入りに持って来られた、という布をふんだんに見せて戴く。変化綾織を駆使した織物達。腰バタで?小さいサイズの整経装...
20/03/2026

バスから工房へ歩いて向かう道では、日本語で話しかけられて暫く話し込む仲間も。塀には、木彫りのレリーフ。整経をする女性がリアル!

お嫁入りに持って来られた、という布をふんだんに見せて戴く。
変化綾織を駆使した織物達。腰バタで?

小さいサイズの整経装置や、織機も登場❗️ちょうど、手のひらを広げたサイズ、くらいかな。

実際は、機の経(タテ)方向は、足を伸ばした長さ。整経は、両手広げた巾。弱、くらい。

まずは、このミニチュアで、整経の仕方を習うことに。皆必死!
笑。この何日かで伺えた場所でも、見たりやったりさせて戴いたこと、少し、整理できた…かな。

その後、実際に織り体験‼️
ご自身で、男性の複雑な紋様の衣装を織られた、というイケメンさんが、丁寧に教えてくださいました。

糸綜絖は、一見ひとつ。その中にもうひとつ仕掛けがあって、
タテ糸は、3パターンの動きを行ったり来たり。
体と頭が、なかなか繋がらない、ぞ。

でも、糸を弛ませたり張ったり、そして、刀杼でトントン!と足元の木の振動が、腹に響くと、充実感。これかあ。

そして、青い綾紋様が浮き上がる。うむむむ。

まずは、持ち帰ったミニチュアの経糸、
なんとかできるかなあ。

夜はバタンQ、といふか、頭が知恵熱でバグっていて、とても夜の街に繰り出すツワモノ達には付いていけませんでしたが、朝は、目覚めました。朝市。なかなかディープ目。ラオスの方が解放的ではあったな、だけど、漢字が多い分、予想はつくか…、と、制限時間...
18/03/2026

夜はバタンQ、といふか、頭が知恵熱でバグっていて、とても夜の街に繰り出すツワモノ達には付いていけませんでしたが、朝は、目覚めました。朝市。なかなかディープ目。ラオスの方が解放的ではあったな、だけど、漢字が多い分、予想はつくか…、と、制限時間まで単独行動を試みる。結果、朝ご飯には辿りつけず、優しそうなお姉さんが売っているお菓子やさんに。タクシーの運転手さんからチト分けていただいた炒ったヒマワリの種(紅茶と黒糖フレーバーが有り)と、万葉の森の貴族の御膳に出てくる唐菓子(生地を紐状にしたら、半分にしてクルクルと捻ったモノを揚げる)のようなモノを試食して、一袋ずつ、お土産に。ヨシ、とする。どうやら女将さんは、ちゃんと麺を食べたと。何処にあったんだろう。コミュニケーション能力の差。

で、貸し切りバスで移動。ありがたや。
苧麻の里へ。
そのタイミングであったかは、ハッキリ覚えていませんが、
チラと見た携帯の画面に中国○○○主席の顔。ん?何か台湾って言ってる??と、並びに居た彼女に渡す。沈黙。。。

その日の工程は、その後もアツク、ツツガナク、ホテルに着いてからも、夜半までレクチャーは続いたのだが、その沈黙のことを、私は、まだ聞けていない。

お昼におとずれた、これまた桃源郷⁉︎で戴いたお食事と、お話と、布、そしてお母様との歌、も忘れ難し。
食前の水の中に、金銀花。これは、私の地元でも、春によく見かけて、嬉しい。ひとまわり、小さい、か。スイカズラ。家康公が、こよなく?愛した「忍冬酒」に漬け込まれた、とか。ちょいと甘くて(花の蜜と、あとたぶん、麹)美味しいよ😋

日本軍にどんなに米🌾を、と言われても、そっと作っていたといふ粟。その作り方の暦は、逆に日本人が詳細を文字で記録していたから残ったとも。

大平洋に面した土地で暮らした部族の機は、海の道具よろしく、シンプルで、竹で出来ているのも、親近感。
つくれないかなあ、、いやいや…。

夜の講義で拝見できた山芙蓉?の布も、目に染みました。
沖縄から、講義を2つ分用意してみえた、と、お話くださった内容も、心に。

住所

中区早馬町2番地の1
Hamamatsu-shi, Shizuoka
430-0916

ウェブサイト

アラート

み機工房がニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

事業に問い合わせをする

み機工房にメッセージを送信:

ショートカット

共有する