琉球藍研究所

琉球藍研究所 琉球藍研究所, 衣料品(ブランド), おきなわ工芸の杜内工房1114−1, Tomigusuku-shiの連絡先情報、マップ、方向、お問い合わせフォーム、営業時間、サービス、評価、写真、動画、お知らせ。

ドネーションTシャツの販売のお知らせ琉球藍の畑を、もう一度育てるために。皆さまの力を貸してください- 2024年豪雨被害からの再建・復興に向けたご支援のお願い - 2024年、沖縄北部を襲った集中豪雨により、私たちが琉球藍を育ててきた畑は大...
03/05/2026

ドネーションTシャツの販売のお知らせ

琉球藍の畑を、もう一度育てるために。皆さまの力を貸してください

- 2024年豪雨被害からの再建・復興に向けたご支援のお願い -



2024年、沖縄北部を襲った集中豪雨により、私たちが琉球藍を育ててきた畑は大きな被害を受け、その多くが流されてしまいました。

現在、畑の復興と再建に向けて動いていますが、工事の目処が立たず、被害を受けた畑の再建にはまだ時間がかかる状況です。そのため、畑での植え付けができず、現在は周囲の農家さんから藍の葉を分けていただきながら、染料づくりを続けています。しかし、必要な量を十分に確保することが難しい状況が続いています。

そこで現在、琉球藍染T-shirtのオーダーを受け付けております。琉球藍で染めたTシャツに、琉球藍の沈殿藍を混ぜたインクでプリントを施しております。

この売上を今年の染料づくりに必要な藍の葉の購入費用、そして畑の再建に向けた資金として充てさせていただきます。

琉球藍の文化を絶やさず、これから先へとつないでいくために。ご無理のない範囲で、ご関心を持っていただけた方にご参加いただけましたら幸いです。

※この商品はオーダーを頂いてからのプリントになります。オーダーは5月末で締め切りまして、6/20前後のお届けになります。



Sサイズ:

身丈:65cm
身幅:49cm
Mサイズ:

身丈:69cm
身幅:52cm
Lサイズ:

身丈:73cm
身幅:55cm
XLサイズ:

身丈:77cm
身幅:58cm


女性モデル身長160cm 着用サイズLサイズ

男性モデル身長170cm 着用サイズXLサイズ

展示会参加アーティストのおしらせ。琉球藍研究所追求する琉球藍の可能性を広げるため様々なアーティスト、作家との作品の追求を行ってきました。来る4月29日の展示会にて我々が関わっている作家、アーティストの作品を展示会にてご紹介いたします。「Th...
28/04/2026

展示会参加アーティストのおしらせ。
琉球藍研究所追求する琉球藍の可能性を広げるため様々なアーティスト、作家との作品の追求を行ってきました。
来る4月29日の展示会にて我々が関わっている作家、アーティストの作品を展示会にてご紹介いたします。

「The Inoue Brothers…」はデンマーク・コペンハーゲンで生まれ育った兄弟・井上聡と清史によって2004年に設立されたソーシャルデザインスタジオです。ふたりは日本文化の感性とスカンディナヴィア文化のシンプル性をこよなく愛し、自分たちがつくる独自のデザイン&アートを「Scandinasian Design」と呼びます。

社会にポジティブな影響を与えることを信念とし、先住民や伝統工芸のコミュニティと強固な信頼関係を構築してきました。優れた品質とデザインを通じて、現代社会における「責任ある生産」の在り方を問いかけ、人々の関心を生み出すことを目標に活動を続けています。

今回の展示では
琉球藍研究所とThe Inoue Brothers...のコラボレーション製品の販売および、井上聡が自ら藍の原料の製造に参加し琉球藍の製造から染色までのプロセスを伝えるために制作したムービ「RYUKYUBLUES」の上映を行います。

展示会概要:
琉球藍研究所 展示会のお知らせ
「We explore the Blue.」

このたび、琉球藍研究所では、初の単独展示会
「We explore the Blue.」 を開催いたします。

沖縄で藍染工房を立ち上げ、5年目を迎えました。

私たちは、琉球藍の栽培から、染料への加工、そして染色に至るまで、すべてを一貫して沖縄で行っています。

その営みの中から生まれる、沖縄の深く美しい藍の色を、本展示を通して皆さまにご覧いただければ幸いです。

●会期:
2026年4月29日(水)– 6月7日(日)

●時間:
10:00–19:00

●会場|入場無料:
アンテルーム那覇
HOTEL ANTEROOM NAHA / Gallery 9.5 NAHA
〒900-0016 沖縄県那覇市前島3丁目27番地11




いよいよ4/29から展示会が始まります。今回は会場で染色加工の依頼もお引き受け致します。ご自身のお待ちの服を藍色にしたい。汚れてしまって着れなくなってしまった服を琉球藍で染める事が出来ます。アイテム毎によって染色単価は異なりますが天然繊維の...
27/04/2026

いよいよ4/29から展示会が始まります。

今回は会場で染色加工の依頼もお引き受け致します。
ご自身のお待ちの服を藍色にしたい。
汚れてしまって着れなくなってしまった服を琉球藍で染める事が出来ます。

アイテム毎によって染色単価は異なりますが
天然繊維の生地であればしっかり染める事が出来ます。
(ポリエステル、ナイロンなどの化学繊維は定着が弱いためお勧めいたしません)

会場に服をお持ち頂き計量して受付し、工房で染めた後にお引き渡し致します。(発送も可)

是非この機会に家に眠っている服を琉球藍でRYUKYUBLUEに染めてみて下さい。

展示会概要:
琉球藍研究所 展示会のお知らせ
「We explore the Blue.」

このたび、琉球藍研究所では、初の単独展示会
「We explore the Blue.」 を開催いたします。

沖縄で藍染工房を立ち上げ、5年目を迎えました。

私たちは、琉球藍の栽培から、染料への加工、そして染色に至るまで、すべてを一貫して沖縄で行っています。

その営みの中から生まれる、沖縄の深く美しい藍の色を、本展示を通して皆さまにご覧いただければ幸いです。

●会期:
2026年4月29日(水)– 6月7日(日)

●時間:
10:00–19:00

●会場|入場無料:
アンテルーム那覇
HOTEL ANTEROOM NAHA / Gallery 9.5 NAHA
〒900-0016 沖縄県那覇市前島3丁目27番地11
ホームページ
https://www.uds-hotels.com/anteroom/naha/

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琉球藍研究所
〒901-0241
沖縄県豊見城市豊見城1114−1
おきなわ工芸の杜内
TEL 070 3803 9255
ホームページ
https://ryukyu-indigo-labo.jp

今回の展示会では、皆さまにひとつお願いがあります。2024年、沖縄北部での集中豪雨により、私たちが琉球藍を育ててきた畑は大きな被害を受け、その多くが流されてしまいました。現在、畑の復興と再建に向けて動いていますが、工事の目処が立たず被害を受...
25/04/2026

今回の展示会では、皆さまにひとつお願いがあります。

2024年、沖縄北部での集中豪雨により、私たちが琉球藍を育ててきた畑は大きな被害を受け、その多くが流されてしまいました。
現在、畑の復興と再建に向けて動いていますが、工事の目処が立たず被害を受けた畑の再建が出来ておらず、その間、畑での植え付けが出来ず周囲の農家さんから藍葉を分けて貰っている状況が続いているため染料となる藍を満足につくることができない状況が続いています。

本展示では4/29~5/6の期間で参加頂けるアーティスト、ブランドの藍染商品を販売する事で今年の染料の製造期間に必要となる藍の葉の購入費用、そして畑の再建に向けた資金の一部として、皆さまからのご支援を募らせていただきたいと考えています。(一部非売品あり)

我々は琉球藍の文化を絶やさず、これから先へと繋いでいくために。
今回の展示が、その一歩になることを願っています。

ご無理のない範囲で、ご関心を持っていただけた方にご参加いただけたら嬉しいです。

何卒よろしくお願いいたします。

琉球藍研究所 嘉数義成

展示会参加アーティストのおしらせ。琉球藍研究所追求する琉球藍の可能性を広げるため様々なアーティスト、作家との作品の追求を行ってきました。来る4月29日の展示会にて我々が関わっている作家、アーティストの作品を展示会にてご紹介いたします。AZ ...
25/04/2026

展示会参加アーティストのおしらせ。
琉球藍研究所追求する琉球藍の可能性を広げるため様々なアーティスト、作家との作品の追求を行ってきました。
来る4月29日の展示会にて我々が関わっている作家、アーティストの作品を展示会にてご紹介いたします。

AZ プロフィール

1987年生まれ 沖縄県出身

生まれ育った沖縄で生活する中で
感じた思いや感情を作品に乗せて表現する事に日々奮闘中。

今回の展示会では琉球藍で染めた星条旗を展示致します。

展示会概要:

琉球藍研究所 展示会のお知らせ
「We explore the Blue.」

このたび、琉球藍研究所では、初の単独展示会
「We explore the Blue.」 を開催いたします。

沖縄で藍染工房を立ち上げ、5年目を迎えました。

私たちは、琉球藍の栽培から、染料への加工、そして染色に至るまで、すべてを一貫して沖縄で行っています。

その営みの中から生まれる、沖縄の深く美しい藍の色を、本展示を通して皆さまにご覧いただければ幸いです。

●会期:
2026年4月29日(水)– 6月7日(日)

●時間:
10:00–19:00

●会場|入場無料:
アンテルーム那覇
HOTEL ANTEROOM NAHA / Gallery 9.5 NAHA
〒900-0016 沖縄県那覇市前島3丁目27番地11


琉球藍染め体験キットのご紹介ご自宅で気軽に本格的な藍染が楽しめる体験キットです。天然の琉球藍を使い、シンプルな工程で美しい藍色に染め上げることができます。ハンカチ2枚付きで、初めての方でもすぐに染色体験が可能。単色染めはもちろん、輪ゴムを使...
22/04/2026

琉球藍染め体験キットのご紹介

ご自宅で気軽に本格的な藍染が楽しめる体験キットです。
天然の琉球藍を使い、シンプルな工程で美しい藍色に染め上げることができます。

ハンカチ2枚付きで、初めての方でもすぐに染色体験が可能。単色染めはもちろん、輪ゴムを使った絞り染めでオリジナルの模様作りも楽しめます。

工程ごとに色の変化を感じられるため、ものづくりの面白さや藍の魅力をじっくり体感できます。

ご自宅での趣味や親子での体験、お子様の自由研究、贈り物にもおすすめのキットです。

#琉球藍

展示会での販売について今回の展示会では琉球藍研究所で染めたオリジナルの商品、レキオ、MadeInOccupiedJapan、アーティストの作品の販売を行います。アーティストの作品、展示品に関しては購入頂き展示期間終了後のお渡しとなりますので...
20/04/2026

展示会での販売について

今回の展示会では琉球藍研究所で染めたオリジナルの商品、レキオ、MadeInOccupiedJapan、アーティストの作品の販売を行います。
アーティストの作品、展示品に関しては購入頂き展示期間終了後のお渡しとなりますのでご了承ください。

また琉球藍研究所で行なっている染め直しの受付も会場で行いますのでご自宅にある染めたい服をこの機会に持ち込み下さい。

展示会概要:
琉球藍研究所 展示会のお知らせ
「We explore the Blue.」

このたび、琉球藍研究所では、初の単独展示会
「We explore the Blue.」 を開催いたします。

沖縄で藍染工房を立ち上げ、5年目を迎えました。

私たちは、琉球藍の栽培から、染料への加工、そして染色に至るまで、すべてを一貫して沖縄で行っています。

その営みの中から生まれる、沖縄の深く美しい藍の色を、本展示を通して皆さまにご覧いただければ幸いです。

●会期:
2026年4月29日(水)– 6月7日(日)

●時間:
10:00–19:00

●会場|入場無料:
アンテルーム那覇
HOTEL ANTEROOM NAHA / Gallery 9.5 NAHA
〒900-0016 沖縄県那覇市前島3丁目27番地11
ホームページ
https://www.uds-hotels.com/anteroom/naha/


展示会参加アーティストのおしらせ。琉球藍研究所追求する琉球藍の可能性を広げるため様々なアーティスト、作家との作品の追求を行ってきました。来る4月29日の展示会にて我々が関わっている作家、アーティストの作品を展示会にてご紹介いたします。KUN...
19/04/2026

展示会参加アーティストのおしらせ。
琉球藍研究所追求する琉球藍の可能性を広げるため様々なアーティスト、作家との作品の追求を行ってきました。
来る4月29日の展示会にて我々が関わっている作家、アーティストの作品を展示会にてご紹介いたします。

KUNIO KAMIYAMA
無石気の世界
The unintentional world



神山 邦夫 プロフィール

1970年8月14日生。獅子座。
沖縄県宜野湾市喜友名。
産業能率大学 情報マネジメント学部 現代マネジメント学科 心理学専攻。

生まれた時から宜野湾市の市指定史跡の石獅子群のある、喜友名で現在まで育つ。
大学で心理学を専攻し、フロイト、ユングの無意識の世界に魅了され、影響を受ける。

本来、誰にでも備わっている無意識を自分の中の無意識のフィルターを通して作品に吹き込んで膨らませ、製作活動を続けている。

今回は琉球藍で染めたネオシーサーを展示致します。

展示会概要:
琉球藍研究所 展示会のお知らせ
「We explore the Blue.」

このたび、琉球藍研究所では、初の単独展示会
「We explore the Blue.」 を開催いたします。

沖縄で藍染工房を立ち上げ、5年目を迎えました。

私たちは、琉球藍の栽培から、染料への加工、そして染色に至るまで、すべてを一貫して沖縄で行っています。

その営みの中から生まれる、沖縄の深く美しい藍の色を、本展示を通して皆さまにご覧いただければ幸いです。

●会期:
2026年4月29日(水)– 6月7日(日)

●時間:
10:00–19:00

●会場|入場無料:
アンテルーム那覇
HOTEL ANTEROOM NAHA / Gallery 9.5 NAHA
〒900-0016 沖縄県那覇市前島3丁目27番地11


琉球藍研究所ではRYUKYU BLUEを生み出す琉球藍の色素の塊、ペースト状での沈殿藍(泥藍)と沈殿藍のパウダーを販売致しております。染料、顔料の両方の用途にご利用いただけます。泥藍(ペースト)沖縄では主に染料として活用されています。水分を...
19/04/2026

琉球藍研究所ではRYUKYU BLUEを生み出す琉球藍の色素の塊、ペースト状での沈殿藍(泥藍)と沈殿藍のパウダーを販売致しております。

染料、顔料の両方の用途にご利用いただけます。

泥藍(ペースト)
沖縄では主に染料として活用されています。
水分を多く含んでいるためそのまま顔料としても使えます。また他の助剤と混ぜて使用する事で幅広い活用方法が生まれます。

琉球藍パウダー
泥藍を乾燥させ水分を抜き粉砕加工を施しパウダー状にしております。
水に溶いて染料にも使え顔料としてもご使用頂けます。
長期保存に向いております。

我々は琉球藍の可能性は無限大だと思います。
これから多くの方の手元に届く事で世界中にRYUKYU BLUEが広がっていく事を願います。

Here’s a natural, polished English translation you can use:



At Ryukyu Indigo Laboratory, we offer both paste-form sedimented indigo (mud indigo) and powdered sedimented indigo—the concentrated pigment that creates RYUKYU BLUE.

Both can be used as dye or pigment.

Mud Indigo (Paste)
In Okinawa, this form is primarily used as a dye.
Because it contains a high amount of moisture, it can also be used directly as a pigment. By mixing it with various auxiliaries, it can be adapted for a wide range of applications.

Ryukyu Indigo Powder
This is made by drying the mud indigo, removing its moisture, and processing it into a fine powder.
It can be dissolved in water and used as a dye, or applied as a pigment.
It is also suitable for long-term storage.

We believe the potential of Ryukyu indigo is limitless.
As it reaches more people around the world, we hope to see RYUKYU BLUE continue to expand globally.



If you want, I can make a more “brand-oriented / luxury tone” or “technical (for B2B)” version as well.

展示会参加アーティストのおしらせ。琉球藍研究所追求する琉球藍の可能性を広げるため様々なアーティスト、作家との作品の追求を行ってきました。来る4月29日の展示会にて我々が関わっている作家、アーティストの作品を展示会にてご紹介いたします。石垣 ...
18/04/2026

展示会参加アーティストのおしらせ。
琉球藍研究所追求する琉球藍の可能性を広げるため様々なアーティスト、作家との作品の追求を行ってきました。
来る4月29日の展示会にて我々が関わっている作家、アーティストの作品を展示会にてご紹介いたします。

石垣 絵里奈

大阪市南港 出身
京都芸術大学 洋画コース卒業後
沖縄の海に惚れ込み 2008年沖縄移住
ダイビングインストラクターの資格を取得し勤務 現役ダイバーとして
沖縄の海中世界を体感したまま絵画で表現
自然に身を委ね、肌で感じる海への畏怖もそのまま
美しいだけでは語れない 沖縄の自然が纏う魅力を描く
近年は沖縄の土から作られる色、琉球藍に惹かれ作品にも取り入れている。

展示会概要:
琉球藍研究所 展示会のお知らせ
「We explore the Blue.」

このたび、琉球藍研究所では、初の単独展示会
「We explore the Blue.」 を開催いたします。

沖縄で藍染工房を立ち上げ、5年目を迎えました。

私たちは、琉球藍の栽培から、染料への加工、そして染色に至るまで、すべてを一貫して沖縄で行っています。

その営みの中から生まれる、沖縄の深く美しい藍の色を、本展示を通して皆さまにご覧いただければ幸いです。

●会期:
2026年4月29日(水)– 6月7日(日)

●時間:
10:00–19:00

●会場|入場無料:
アンテルーム那覇
HOTEL ANTEROOM NAHA / Gallery 9.5 NAHA
〒900-0016 沖縄県那覇市前島3丁目27番地11


住所

おきなわ工芸の杜内工房1114−1
Tomigusuku-shi, Okinawa
901-0241

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