てとてびと tetotebito

てとてびと tetotebito てとてびと tetotebito, 衣料品(ブランド), 八百津町久田見2471-1 久田見郵便局向い, Kamo-gunの連絡先情報、マップ、方向、お問い合わせフォーム、営業時間、サービス、評価、写真、動画、お知らせ。

てとてびと

手仕事の気配のする服と布
*アトリエ open 不定期 11-16時頃
7/16(木)ー18(土)
*8月は製作のため夏季休業
オンライン販売
*7/3(金)20時ー7/9(木)23時
外部販売
*8/8(土)ー8/17(月) pop up くさかんむりcafe(仙台) 布小物

*年に2.3回ほど通信販売期間を設けています てとてびとデザイナー

活動の一つとして、自分達の服を中心にセレクトも販売する場所『てとてびと商店』を営んでいます。
岐阜県加
茂郡八百津町の山間部にある古い郵便局を自分たちで改修しました。

てとてびと アトリエopen
不定期 11ー16時
※仮日程になります。お出かけの前に最新の投稿をご確認ください。

ーてとてびと外部展示販売会(2026年)ー
4 月 岐阜市 
5 月 静岡県三島市
6 月 千葉県佐倉市
8 月 p

op up 仙台市
10月 名古屋市天白区

夏季と冬季に製作のため夏季休業になります。

オンライン販売 年に数回、期間限定で開催
 https://tetotebito.base.shop/


制作の記録やモノができるまでの過程、営業情報などお伝えしていきます。

布は国内の機屋さんへ出かけ古い織機で織られたものを中心に手つむぎ手織りのカディコットンなどで服をつくっています。
染めは自分達の工房で藍染や草木染めしているものが中心
現在は服や小物の製作には地域の縫い子さんが関わって下さり、小さな循環の中で生まれています。

丁寧に手で紡がれたもの達を、自分達の手で届ける、その過程を発信できたらと思っています。

自主改修した古い郵便局のお店を2020.4月にはじめました。

展示のお知らせ仙台にある  にて明日からpop upが始まります。「夏の装い展」  プレ販売会  8/8(sat) ー 8/17(mon)(*期間中、8/13.  8/14は定休日) ×  私がまだ「てとて」と言う名で小物を作っていた頃、ま...
07/08/2026

展示のお知らせ
仙台にある にて明日からpop upが始まります。

「夏の装い展」 プレ販売会

8/8(sat) ー 8/17(mon)
(*期間中、8/13. 8/14は定休日)

×

私がまだ「てとて」と言う名で小物を作っていた頃、まだ石巻の立っ派な古民家で営まれていた、くさかんむりにお取扱いして貰っていました。
その時に、私が送った草花をコピーした手紙を、とても気に入ってくれて、だから今回も草花を沢山使った布や服を用意しました。
それから、店主のランチがずっと使ってくれている腹掛けエプロンドレスも少しだけ。

そのくさかんむりで毎年ラタンの展示をしてきた
てとてびとでも「夏の装い展」として展示を数回させて貰ってきました。
またてとてびとのかんざしを編んで貰ったり、指輪なども染めさせて貰ってアトリエにも置かせて貰っています。
定番のバングルはくさかんむりでの展示の中で生まれたそう。

それぞれが友達だった私達、こうやってご一緒出来る日が来たことをとても嬉しく思っています。
まずプレ販売会と言う形で開いてくれて、今年は服や布だけ一先ずお邪魔しますが、来年には実際に集える事を夢見て…!

ぎりぎりまで製作しててんやわんやです。
お近くの皆さまよろしくおねがいします⚪︎


・・・

てとてびと × toridolimidoli
「夏の装い展」 プレ販売会

8/8(sat) ー 8/17(mon)
(*期間中、8/13. 8/14は定休日)




開催場所 : くさかんむり
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来年2027年6月、くさかんむりにて
「夏の装い展」 を大々的に開催予定です。

その開催に先がけ、今年はプレ販売会を行います。

夏の装いに彩りを添えるもの。
さりげなく日々に寄り添うもの。

身につけるたびに心が弾むような、
洋服やアクセサリー、小物が並びます。

実際にご覧いただき、ご購入いただけます。

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《てとてびと》

手仕事の気配を感じる服と布

自然や人の手や技が感じられるものが好きです。

伝統服や民族衣装から発想した、働き育つ日々の服をイメージして製作しています。

デザイン、パターン、製作、染色、販売までを
小さな循環の環(わ)のなかで営みを行っています。

共に暮らし、寄り添い、働き、育つ日々のモノ。

てとてびと 手人手人

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《 toridolimidoli プロフィール 》

籐編むひと
グラフィックデザイナー/新聞ワークショップ・モンスターズのメンバー。
武蔵野美術大学基礎デザイン学科卒業。
2017年に地元の宮城県に戻り、同年くさフェスでの初出店を機にラタンのアクセサリー作りをスタート。
マイペースに活動中。

服の足跡もしくは軌跡pop upの準備、製作、家の改修、子供の夏休み、そして旅支度、目まぐるしい夏を過ごしています⚪︎長くなりますがつづりたい事があります。今年に入ってからエネルギー量大な修繕のご依頼を多くいただきました。それでも着たいと思...
29/07/2026

服の足跡もしくは軌跡
pop upの準備、製作、家の改修、子供の夏休み、そして旅支度、目まぐるしい夏を過ごしています⚪︎
長くなりますがつづりたい事があります。

今年に入ってからエネルギー量大な修繕のご依頼を多くいただきました。
それでも着たいと思って下さり大変ありがたい事だと思っています。
space の方でもインフォメーションしていきますが、中々記録や投稿をしそびれるため、その内の1着。
お取扱いの事など他の方にもお知らせになればと快くお客さまにご了承をいただいて投稿しております。

てとてびとの場所を始めてから7年目、お直しもそれなりにいただきます。
沢山着て下さった痕跡を垣間見るととても嬉しい気持ちにもなります。
それと同時に、もはや自分のものでなく、人の手に渡ったものをお預かりする緊張感やプレッシャーも感じながら関わっています。

アトリエでの販売は、自分達が製作したものを、確かめて気に入れば購入して貰い、気にいらなければ購入しないと言うシンプルなものですが、人様の物になったものに再度手を入れるのは難しいです。

要望に応えられるか、られないか、だけでなく、その方の生活の中でどんな風に扱ったのか、それを踏まえて修復しないといけない。それに頭を悩まされる事もあります。
こちらでは想定しない事も起こるし、生活の中でハプニングも起こる。
特に草木染めは、理科の化学変化のような性質を持っているので、変色や色が抜けたご相談を受けたりします。

草木染めは強いアルカリや酸性で反応します、錆びた金属にも、お洗濯は中性洗剤で、などと注意書きも、直接販売の時は口頭でも必ず説明しており、丁寧にお取り扱いいただく方々も多いです。

だけどその内に扱い方を忘れたり勘違いする事も、丁寧にお取り扱いしてくれていても、生活の中でハプニングも、うっかりも、色々な事が起こりうる。
写真は草木染めも洗える場合もあるシミ抜き剤でしたが、この染めには反応してしまうものでした。
(そう言った洗剤は目立たない所でお試しいただくと安心です)

服が大きな修復が必要になって帰ってきた時、特に洗剤などの変色で染め直しても元に戻らない状況で帰って来た時は、正直に頭を痛めます。
それが漂白剤系や薬剤などの洗剤の時などは更に頭を痛めます。
私達の工房でも、例え染工場さんに出したとしても簡単には取れません。

普段の状態と違う中で、どんな化学的な変化が起こるか分からないから、それをまた着たい状態にするには、、と製作、生産スケジュールの中で向き合う事が中々難しかったりします。(ごめんなさい)

どうしよう……と思うんだけど、お客さまも落胆しただろう事や、世の中に不要な服が増える事を想像すると、何とかできたら、と思う訳ですが、正直、普通のお直しよりは時間と手間とエネルギーがかかるのも事実です。

直さない、と言う選択にならない様、高額にならない様、コスト、工賃のみもしくはそれを割る請求をさせて貰っており、それで儲けるものでは決してありませんが、手間暇とコストが大きい場合は、お客さまの中には1着にそんなにかけたくないと思う方もいるかも知れません。

実際に今まで、大規模なお直しで、お見積りの際に辞めると選択された方もいました。
逆に修繕して甦らせる事が出来て、また何年も活躍して貰っている服達も沢山あります。

ですが、もしお客さまが着たいと思って下さる限り、私達が続けられていれば応えていきたいと思っております。

最近では、お直しをしているブランドや作家さんもおられます。その多くは、お直しは決して儲ける手段ではない場合が多いです。むしろその逆です。

服に対して社会や人に対して真面目に向き合っている方が多いと思います。
大変な道でもあります。セレクトの商品に対しても、洗剤のご相談をいただいた事がありました。

ですので、お願いがあります。
てとてびとの服に限らず、今一度、服のお取扱い方法を確認していただけると幸いです。
心地よいサイクルの中で服を循環していければありがたいと思っております。
お取扱いの説明とは違う方法で扱われた場合にも責任を持つのは困難な事もあります。

この様な投稿をして、もし同じ様なケースになった場合、相談しにくいとは思わないでいただきたいです。

お直しは時間や余裕さえあれば楽しい作業なのです。
お顔がわかる場合にはお顔を、その方の生活の仕方や環境、性格を考えながら直してみたりします。
世界で一つだけの服に育っていきます。

補修も、大規模なものになればそれだけ時間と手間がかかります。
軽傷の内ならステッチだけで済んだものが、大きくなるとほどき直して補修になる事もある。大規模になる前にご相談いただけると補修が簡単な場合もあります。コストも抑えられます。

お直しは、ネガティブなものではないと思っています。
それぞれの人がそれぞれに生きながら、服もそれぞれに変わっていく、そんな生活の足跡や奇跡が刻まれていくもの。

長くなりました。
沢山お直しを扱う中で、ご自分で縫った後や色々な形跡を見かける事があります。
そんな風に私達の服と付き合ってくれてありがとうございます。

お知らせとお礼遅くなりましたが、先日のアトリエopen ありがとうございました⚪︎アトリエやオンラインでの販売は秋まではお休みとなります。夏の間は残す所は仙台の  でのポップアップ販売となります。追って詳しいお知らせをしたいと思います。夏季...
22/07/2026

お知らせとお礼

遅くなりましたが、先日のアトリエopen ありがとうございました⚪︎
アトリエやオンラインでの販売は秋まではお休みとなります。

夏の間は残す所は仙台の でのポップアップ販売となります。
追って詳しいお知らせをしたいと思います。

夏季は毎年、製作に集中する期間と短い夏休みをとるのですが、いつも夏休みの計画をする余裕がなく、どっか空いた宿を探して土壇場でなんとか子供サービスに行けたら行くのが恒例でした。

ここでも少し発信しましたが、モヤモヤや違和感、疲弊が重なって冬は中々服を製作する作業が出来なくなりました。
(その代わりにひたすらに改修をしたり手縫いや手仕事をして過ごし少しずつ元気を取り戻しました)
冬は製作、生産にとって重要な製作期間だけど、本当は冬に、命の洗濯に旅に出ようとしていたけど、改修や引越しもあり行けずじまい。

夫婦で夏に必ず行こうと約束していました。
去年から迷いが出て少しずつ変えていっている仕事や製作のあり方。
まだ手探りで不安定で体制も整わず、先の事を考えると不安も少しありますが、今年の初めに今年はこんな風に動くと決めたことの1つだったので実現していこうと思います。

アトリエの大改修が終わったとこだけど、夫は今度は住まいの改修。
事情もあり町内の山から降りた所に移り住み、今はアトリエや染め工房に通っている毎日。
慌しさは続きますが、少しずつまた自分達の輪郭を作っていこうとしている現在地です。

さて、アトリエopenは9月の中旬の連休辺りを考えています。
今年は12月はアトリエを開かず、来年は早めの3月に開くサイクルにしていこうかと考えています。
また追って詳しくお知らせしていきます。

それではどうぞ皆さまもよい夏をお過ごしください。

アトリエ
*8月close

*pop up
8/8ー8/17くさかんむり 仙台

てとてびと

てとてびとの場所space

#手仕事
#草木染め
#藍染
#てとてびと
#八百津

本日もopenです。今日は16時過ぎにアトリエを出らなければならず定刻通りにcloseいたします🤲明日はご予約があり13時頃かれopenしております⚪︎阿仙薬や泥で染めた貫頭衣や貫頭衣ワンピース。綿麻の小幅の生地で仕立てており軽くて涼しい一...
17/07/2026

本日もopenです。
今日は16時過ぎにアトリエを出らなければならず定刻通りにcloseいたします🤲
明日はご予約があり13時頃かれopenしております⚪︎

阿仙薬や泥で染めた貫頭衣や貫頭衣ワンピース。
綿麻の小幅の生地で仕立てており軽くて涼しい一枚です。

アトリエopen
*7/16木.17金.18土. *19日予約制(ご予約がある場合のみopen)

*8月夏季休業

*pop up
8/8ー8/17くさかんむり 仙台

てとてびと

てとてびとの場所space

#手仕事
#草木染め
#藍染
#てとてびと
#八百津

open初日ありがとうございました⚪︎藍 植物プリント青い花は山に咲く繊細な紫陽花の様な姿、小紫陽花(コアジサイ)大好きな花だけど切り花にして連れ帰ってもすぐに萎れやすい繊細さは、山中だけで楽しむものなのかなと思っていました。だけどそれを一...
16/07/2026

open初日ありがとうございました⚪︎

藍 植物プリント
青い花は山に咲く繊細な紫陽花の様な姿、小紫陽花(コアジサイ)
大好きな花だけど切り花にして連れ帰ってもすぐに萎れやすい繊細さは、山中だけで楽しむものなのかなと思っていました。

だけどそれを一つ一つ手でプリントすることでその姿を写すことができました。
作業自体も繊細なもので、のめり込んで集中すると水を飲むのも食べるのも忘れてしまう位、無音の中ぴんと糸を張ったみたいに集中してやっています。
服が形になってからの作業だから余計に緊張感。
だからいつの間にか限界な位疲れた頃にやっと休みます。

白地は新しく展開したスモックシャツと韓服カフスパンツ、韓服ワイドパンツ。
サイズは1.2
カフスは1.2.3

展開はあれど一枚も同じものはありません⚪︎
誰かの大切な服になったら嬉しいです。

アトリエopen
*7/16木.17金.18土. *19日予約制(ご予約がある場合のみopen)

*8月夏季休業

*pop up
8/8ー8/17くさかんむり 仙台

てとてびと

てとてびとの場所space

#手仕事
#草木染め
#植物プリント
#てとてびと
#八百津

明日からアトリエopen です⚪︎ 16(木)-18(土) *19(日)予約制夏の間はcloseのため最後のopen日です。夏の花そんなテーマで製作したくて、この夏は製作時間がタイトで中々てんやわんやでしたが、可憐で可愛らしいものが幾らか出...
15/07/2026

明日からアトリエopen です⚪︎ 16(木)-18(土) *19(日)予約制
夏の間はcloseのため最後のopen日です。

夏の花
そんなテーマで製作したくて、この夏は製作時間がタイトで中々てんやわんやでしたが、
可憐で可愛らしいものが幾らか出来ました⚪︎

藍と植物プリントで製作したものたち。
この時期になるとどうしても水をテーマに制作したくなる。
透け感のある紙や布、羽衣の様に軽い生地、流れる水の様な楊柳の和紙布、透明感のある藍。
身も心も爽やかな気持ちになって貰えたら嬉しいです。

設営中の様子。
撮影がまだですが、淡い色だけでなく渋みのある色で染めたもの達も。

明日からよろしくおねがいします⛰️

アトリエopen
*7/16木.17金.18土. *19日予約制(ご予約がある場合のみopen)

*8月夏季休業

*pop up
8/8ー8/17くさかんむり 仙台

てとてびと

てとてびとの場所space

#手仕事
#草木染め
#植物プリント
#てとてびと
#八百津

遅くなりましたがオンライン販売ありがとうございました⚪︎アトリエだけではお渡しできない沢山の方々にお届けできたこと嬉しく思っております。さて、来週はアトリエopenになります。7/16(木)ー18(土)の3日間と 19(日)は予約制とさせて...
14/07/2026

遅くなりましたがオンライン販売ありがとうございました⚪︎
アトリエだけではお渡しできない沢山の方々にお届けできたこと嬉しく思っております。

さて、来週はアトリエopenになります。
7/16(木)ー18(土)の3日間と 19(日)は予約制とさせていただき、予約がある場合のみopenといたします。

写真は藍染めペーパー
正確には華や膜で染めた透け感のある紙で、その透け感も手伝って余計に水や海のような雰囲気です。
一枚一枚染めるため同じ表情のものがなく、自然の移りゆきみたいです。

去年わ藍の種を入れるためのテトラポットを沢山作ったのですが、その時のテトラポットも可愛かったし、この紙のままや、何か製作して販売できたらいいなと思っています。

製作の過程の美しさにいつも感激しながら、そのプロセスから生まれる製作物をアトリエでは見ていただけたらと思っています。

この春から今まで、あっと言う間にopenや展示やオンラインでゆっくり製作できずにおりますが、今年はまだ不安定に探り探り製作しています。出来ることを出来ただけ、お届けさせていただこうと思います。

アトリエopen
*7/16木.17金.18土. *19日予約制(ご予約がある場合のみopen)

*8月夏季休業

*pop up
8/8ー8/17くさかんむり 仙台

てとてびと

てとてびとの場所space

#手仕事
#草木染め
#藍染
#てとてびと
#八百津

オンライン今夜23時までです⚪︎今日まで沢山ご利用いただきありがとうございました。残すところあと少しですがご覧になってください⚪︎アトリエopen*7/16木.17金.18土*8月夏季休業*オンライン販売期間7/3(金)20時ー7/9(木)...
09/07/2026

オンライン今夜23時までです⚪︎
今日まで沢山ご利用いただきありがとうございました。

残すところあと少しですがご覧になってください⚪︎

アトリエopen
*7/16木.17金.18土
*8月夏季休業

*オンライン販売期間
7/3(金)20時ー7/9(木)23時
*pop up
8/8ー8/17くさかんむり 仙台

てとてびと

てとてびとの場所space

#手仕事
#草木染め
#手仕事
#てとてびと
#八百津

07/07/2026

オンライン7/9までです。
沢山ありがとうございます⚪︎

丸首ベストワンピースの薄手をこの初夏に作りました。
服としても、エプロンドレスとしても。
日常の姿も働く姿も美しくなればいいなと思い生まれました。

超高密度のシャカシャカとした質感は、きゅっと紐を結ぶと気持ちも締まる様な気がします。
写真では中々伝わらない布や染めの表情、動画だと少しは伝わりやすいかと思って撮ってみました。

この形も紐の結び方でシルエットや雰囲気を変えて着ていただけます。

06/07/2026

オンライン7/9まで⚪︎
順次発送させていただいておりますが、週末までのご注文分はまだ全てお送りできておりません。
大変ありがたいことに沢山ご利用いただいたりご覧になっていただき嬉しいです。
お待たせしておりますが、また明日も発送に励みます。

在庫が1着ずつだけあったので、腹掛けエプロンドレスの黒のロングとミドルを追加しました。
頭の先端を上から引っ張られる様な、背筋の伸びるような服です。
紐が気持ちを緩めたり締めたりするのを手伝ってくれる様な気がします。

布の擦れる小気味いい音でも分かると思いますが、働きものの格好いい生地です。
強撚糸と度詰めの高密度、古い織り機で織りなす風合いです。

Apron Dress Inspired by the Traditional Harakake

Inspired by the harakake, a traditional Japanese work garment, this dress is designed as clothing for work.

Its design is based on the practical forms of the tools and garments that Japanese artisans have used for generations.

We see it as clothing that exists between work and everyday life.
Tying the strings becomes a small ritual—helping you shift your mind, whether to focus on your work or to relax.

The crisp sound of fabric brushing against itself.
Woven on vintage looms with tightly woven, high-twist yarns, the fabric has a rich texture and character that only time-honored craftsmanship can create.

住所

八百津町久田見2471-1 久田見郵便局向い
Kamo-gun, Gifu
505-0423

アラート

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