Galerie P+EN

Galerie P+EN ギャラリーショップ 企画展随時開催 12:00〜19:00 不定休
dero(建築デザイン) 12:00-18:00 不定休 企画展中(12:00-19:00)

24/07/2026

明日7/25(土)スタート!

月影屋展
7/25[土]-8/2[日]
12:00-19:00

7/28[水]-8/2[日]
12:00-21:00⚠️

浴衣、帯、鯉口シャツ、ステテコパンツ、手ぬぐいなどなど、展示販売いたします。

■月影屋■
「伊勢型紙」「注染」「白×紺のバット1色染め」「手縫い仕立て」。月影屋の浴衣は職人による伝統的な製法とクオリティーの高さを頑なに守りながら、唯一無二の自由な発想で、国内外の著名人やファッショニスタ、役者や祇園のママさんまで幅広い層からの熱狂的人気を誇っています。
「衣紋を大きく抜いた広衿仕立て」や「白と紺のみで染められた浴衣」は「月影屋」のアイコニックな特徴となっており、その全ては、オーナー兼デザイナーである重田なつきが愛してやまない歌舞伎や浮世絵などの江戸文化からインスピレーションを得ています。
 「月影屋」の代表作「ヨコシマな浴衣」をはじめ、江戸の艶本から着想を得た「春画の浴衣」、本蛇革を使用した「蛇皮の帯」、丹後縮緬(ちりめん)に秋葉原の夜景や東京タワーを転写した「写真の帯」、スワロフスキーをびっしり並べた「ぶちゅ~の帯」「ハイヒールの帯」など、前人未踏な作風に定評。

LONDON FASHION WEEK及びPARIS FASHION WEEKや、台北でのポップアップショップ、NEW YORK のACE HOTEL NEW YORKでの浴衣パーティーなど、海外での出展やイベントも行う。

NHK WORLDやTOKYO FASHIONなどの海外向けメディアや、海外メディアからの取材も多数。

#月影屋 #浴衣 #ゆかた #ギャルリーペン

.本日最終日、お見逃しなく!phenomena collection exhibition 2026phenomena collection | JP フェノメナ コレクションの新作からアーカイブまでほぼ全てのアイテムをご覧になれる展示販売...
13/07/2026

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本日最終日、お見逃しなく!

phenomena collection exhibition 2026
phenomena collection | JP

フェノメナ コレクションの新作からアーカイブまで
ほぼ全てのアイテムをご覧になれる展示販売です。
この機会に、是非お手に取ってお試しください。

6/27-7/13
12:00-19:00

phenomena collection exhibition 2026phenomena collection | JP フェノメナ コレクションの新作からアーカイブまでほぼ全てのアイテムをご覧になれる展示販売です。この機会に、ぜひお手に...
29/06/2026

phenomena collection exhibition 2026
phenomena collection | JP

フェノメナ コレクションの新作からアーカイブまで
ほぼ全てのアイテムをご覧になれる展示販売です。
この機会に、ぜひお手に取ってお試しください。

6/27-7/13
closed 7/2(木).8(水)
12:00-19:00

6月もありがとうございました。遅くなりましたが7月の予定です。【7月のお休み】 ✖️がお休み2木). 8(水). 14(火). 15(水).16(木).17(金).22(水).23(木).24(金)*22.23.24日はアポイントにてご来店...
25/06/2026

6月もありがとうございました。
遅くなりましたが7月の予定です。

【7月のお休み】 ✖️がお休み
2木). 8(水). 14(火). 15(水).16(木).17(金).22(水).23(木).24(金)

*22.23.24日はアポイントにてご来店いただけますので、お気軽にDMよりお問い合わせください。

📍
phenomena collection
phenomena collection | JP
6/27-7/13
12:00-19:00

📍
月影屋
7/25-28 12:00-19:00
7/29-8/2 12:00-21:00⚠️
8/1 デザイナー 月影屋/tsukikageya ご来店予定

📍円頓寺商店街七夕祭り
7/29-8/2
12:00-21:00

📍
YAOYA Kopavi
毎週土曜日
12:00-16:00

calendar : .komoto

23/06/2026

Werner Sennen展覧会は無事終了しました。
皆さまの笑顔と共に楽しい日々でした。
連日沢山の方にお越しいただきありがとうございました。

オランダ人アーティストWerner Sennen(ヴェルナー・セネン)の展覧会。ついに本日最終日。日本で観れるラストチャンス!ぜひお見逃しなく!________________________________________________...
23/06/2026

オランダ人アーティストWerner Sennen(ヴェルナー・セネン)の展覧会。
ついに本日最終日。日本で観れるラストチャンス!
ぜひお見逃しなく!

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Werner Sennen
Thanks for having me (I’m sorry for everything) / 呼んでくれてありがとう(いろいろすみません)

5/30-6/23
12:00–19:00

organised by ARTAM ARTAM

この展覧会に並ぶ作品には、Werner(ヴェルナー)という人物がよく登場します。
彼はときに作者であり、ときに絵の中の登場人物であり、ときに登場しないこともあります。
描かれているのは、どこか見覚えがあるような場面。
ちょっと気まずかったり、説明しづらかったり、何が起きているのかよくわからなかったり。
でも、この作品たちはあまり説明はしてくれません。
その点については、すみません。
「ありがとう」と「すみません」は、意外と近い言葉かもしれません。
感謝だったり、ためらいだったり、気づかいだったり、ちょっとした照れだったり。
すぐに意味がわかる絵もあるかもしれません。
しばらく考えても、よくわからないままのものもあるかもしれません。
でも大事なのは、たぶんその出会いです。
呼んでくれて、ありがとう。
いろいろ、すみません。

Werner Sennen / ヴェルナー・セネン

Werner Sennen はオランダを拠点に活動するヴィジュアルアーティスト。
彼は主にドローイングを手がけており、1コマのイラストから数コマの短編、さらには緻密なカラー作品まで幅広く制作しています。
彼の作品には、Werner という名前の人物がたびたび登場します。
作者として現れたり、登場人物として現れたり、あるいは現れなかったり。
ユーモアと少しの居心地の悪さが同居する場面のなかで、
物語はきれいに解決されないまま、ふっとそこに残ります。

22/06/2026

オランダ人アーティストWerner Sennen(ヴェルナー・セネン)の展覧会。
いよいよ明日6月23日(火)までの開催です。
ぜひお見逃しなく!

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Werner Sennen
Thanks for having me (I’m sorry for everything) / 呼んでくれてありがとう(いろいろすみません)

5/30-6/23
12:00–19:00

organised by ARTAM

この展覧会に並ぶ作品には、Werner(ヴェルナー)という人物がよく登場します。
彼はときに作者であり、ときに絵の中の登場人物であり、ときに登場しないこともあります。
描かれているのは、どこか見覚えがあるような場面。
ちょっと気まずかったり、説明しづらかったり、何が起きているのかよくわからなかったり。
でも、この作品たちはあまり説明はしてくれません。
その点については、すみません。
「ありがとう」と「すみません」は、意外と近い言葉かもしれません。
感謝だったり、ためらいだったり、気づかいだったり、ちょっとした照れだったり。
すぐに意味がわかる絵もあるかもしれません。
しばらく考えても、よくわからないままのものもあるかもしれません。
でも大事なのは、たぶんその出会いです。
呼んでくれて、ありがとう。
いろいろ、すみません。

Werner Sennen / ヴェルナー・セネン

Werner Sennen はオランダを拠点に活動するヴィジュアルアーティスト。
彼は主にドローイングを手がけており、1コマのイラストから数コマの短編、さらには緻密なカラー作品まで幅広く制作しています。
彼の作品には、Werner という名前の人物がたびたび登場します。
作者として現れたり、登場人物として現れたり、あるいは現れなかったり。
ユーモアと少しの居心地の悪さが同居する場面のなかで、
物語はきれい

21/06/2026

オランダ人アーティストWerner Sennen(ヴェルナー・セネン)の展覧会。
6月23日(火)までの開催です。ぜひお見逃しなく!

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Werner Sennen
Thanks for having me (I’m sorry for everything) / 呼んでくれてありがとう(いろいろすみません)

5/30-6/23
12:00–19:00

organised by ARTAM

この展覧会に並ぶ作品には、Werner(ヴェルナー)という人物がよく登場します。
彼はときに作者であり、ときに絵の中の登場人物であり、ときに登場しないこともあります。
描かれているのは、どこか見覚えがあるような場面。
ちょっと気まずかったり、説明しづらかったり、何が起きているのかよくわからなかったり。
でも、この作品たちはあまり説明はしてくれません。
その点については、すみません。
「ありがとう」と「すみません」は、意外と近い言葉かもしれません。
感謝だったり、ためらいだったり、気づかいだったり、ちょっとした照れだったり。
すぐに意味がわかる絵もあるかもしれません。
しばらく考えても、よくわからないままのものもあるかもしれません。
でも大事なのは、たぶんその出会いです。
呼んでくれて、ありがとう。
いろいろ、すみません。

Werner Sennen / ヴェルナー・セネン

Werner Sennen はオランダを拠点に活動するヴィジュアルアーティスト。
彼は主にドローイングを手がけており、1コマのイラストから数コマの短編、さらには緻密なカラー作品まで幅広く制作しています。
彼の作品には、Werner という名前の人物がたびたび登場します。
作者として現れたり、登場人物として現れたり、あるいは現れなかったり。
ユーモアと少しの居心地の悪さが同居する場面のなかで、
物語はきれい

20/06/2026

日本ではじめてのご紹介となるオランダ人アーティストWerner Sennen(ヴェルナー・セネン)の展覧会。
6月23日(火)までの開催です。
いよいよ残り3日間、ぜひお見逃しなく!

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Werner Sennen
Thanks for having me (I’m sorry for everything) / 呼んでくれてありがとう(いろいろすみません)

5/30-6/23
12:00–19:00

organised by ARTAM

この展覧会に並ぶ作品には、Werner(ヴェルナー)という人物がよく登場します。
彼はときに作者であり、ときに絵の中の登場人物であり、ときに登場しないこともあります。
描かれているのは、どこか見覚えがあるような場面。
ちょっと気まずかったり、説明しづらかったり、何が起きているのかよくわからなかったり。
でも、この作品たちはあまり説明はしてくれません。
その点については、すみません。
「ありがとう」と「すみません」は、意外と近い言葉かもしれません。
感謝だったり、ためらいだったり、気づかいだったり、ちょっとした照れだったり。
すぐに意味がわかる絵もあるかもしれません。
しばらく考えても、よくわからないままのものもあるかもしれません。
でも大事なのは、たぶんその出会いです。
呼んでくれて、ありがとう。
いろいろ、すみません。

Werner Sennen / ヴェルナー・セネン

Werner Sennen はオランダを拠点に活動するヴィジュアルアーティスト。
彼は主にドローイングを手がけており、1コマのイラストから数コマの短編、さらには緻密なカラー作品まで幅広く制作しています。
彼の作品には、Werner という名前の人物がたびたび登場します。
作者として現れたり、登場人物として現れたり、あるいは現れなかったり。
ユーモアと少しの居心地の悪さが同居する場面のなかで、
物語はきれい

19/06/2026

日本ではじめてのご紹介となるオランダ人アーティストWerner Sennen(ヴェルナー・セネン)の展覧会。
6月23日(火)までの開催です。
ぜひお見逃しなく!

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Werner Sennen
Thanks for having me (I’m sorry for everything) / 呼んでくれてありがとう(いろいろすみません)

5/30-6/23
12:00–19:00

organised by ARTAM

この展覧会に並ぶ作品には、Werner(ヴェルナー)という人物がよく登場します。
彼はときに作者であり、ときに絵の中の登場人物であり、ときに登場しないこともあります。
描かれているのは、どこか見覚えがあるような場面。
ちょっと気まずかったり、説明しづらかったり、何が起きているのかよくわからなかったり。
でも、この作品たちはあまり説明はしてくれません。
その点については、すみません。
「ありがとう」と「すみません」は、意外と近い言葉かもしれません。
感謝だったり、ためらいだったり、気づかいだったり、ちょっとした照れだったり。
すぐに意味がわかる絵もあるかもしれません。
しばらく考えても、よくわからないままのものもあるかもしれません。
でも大事なのは、たぶんその出会いです。
呼んでくれて、ありがとう。
いろいろ、すみません。

Werner Sennen / ヴェルナー・セネン

Werner Sennen はオランダを拠点に活動するヴィジュアルアーティスト。
彼は主にドローイングを手がけており、1コマのイラストから数コマの短編、さらには緻密なカラー作品まで幅広く制作しています。
彼の作品には、Werner という名前の人物がたびたび登場します。
作者として現れたり、登場人物として現れたり、あるいは現れなかったり。
ユーモアと少しの居心地の悪さが同居する場面のなかで、
物語はきれい

住所

西区那古野1-20/37
Nagoya-shi, Aichi
451-0042

電話番号

052-485-7166

ウェブサイト

アラート

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