25/11/2019
和紙機能性帽子展11月27日~12月3日・近鉄百貨店上本町店10階
近鉄文化サロン前
和紙機能性帽子とは
(帽子は、4個以上お持ちの方が多く、人とは違う帽子が大人気!)
話題の和紙帽子
和紙は古来から、紙障子として利用されていますが、それ以外でも、圧倒的な軽さは勿論、吸水性からジメジメ感を取り、サラサラ感のある素材として、
宮中の貴族が服として利用したのはご存知ですか?
当時は、高級素材の和紙は、単にサラサラ感だけではなく、紫外線や静電気防止といった機能もあり最高の素材であるにも関わらず、、唯一の欠点が「水への弱さ」から買い捨てというイメージも多くあり、市場へ出回る事は少ない時代でした。
弊社の現在技術は、ついに!「洗える和紙」を開発
裏地であるレーヨンを和紙に張り付ける新しい発想から、
素材の伸縮違う素材を一挙に縮める特殊工法により和紙を、帽子という汗や雨など水分の多い環境でも使える丈夫な素材として開発し、有名デザイナーへも素材提供を行うほどです。
職人オリジナルブランド「和紙機能性帽子」
和紙の軽さに吸水性により、秋のべたつき感から解放された、髪の毛サラサラ感を維持できる事や臨床実験により、黒系99.99%紫外線遮断を実現した、高機能帽子です。
生産数が少なく、各種イベントで販売中です。
イベントページをご覧ください。
秋は夏より外で遊ぶ季節、そんな秋に、ジメジメ感ありませんか?)
紅葉の秋
京都や神戸など様々な街を歩いて巡る楽しい季節、
夏は外へ出なかった方も、秋は外へ出る機会が多いとの統計があります。
しかし、帽子姿で出かけると、汗と湿気に髪がジメジメ、ベタベタ。
それは、朝の温度が低く、夏と違い湿気の多さに、ムレるとの事を良くお聞きします。
その原因が素材
現在、綿が長持ちし低額で生産出来る事から、多く利用されていますが、
古来は、平安時代の貴族など、和紙は服にも使われ、高級素材として利用されて来ました。
「現在社会に蘇る和紙の性能」
和紙は水に弱い?耐久性が無い?
和紙障子など長年の耐久性がある一方、加工しないと水や汚れに弱さがあります。
「洗える和紙、ウッズクロスを開発」
有名デザイナーも使う「軽く、洗える、紫外線カット99%の和紙」の新素材を開発しました。
本来は、圧倒的な軽さと紫外線防止、湿気の吸収が良く、
★髪の毛がサラサラ感が圧倒的に違う!
高機能な性能がありますが、
帽子では汗シミや雨など汚れの弱さから今まで利用されて来なかった和紙。
弊社は、この高機能な和紙に、軽く、吸収性が高いレーヨンを、弊社独自の技術で和紙に張り合わせ裏地とした新素材を開発。
有名デザイナーへ素材を提供し、また、テレビでも取り上げられ、弊社でも百貨店イベントで大人気の、「高機能和紙帽子」が実現しました。
しかし職人が手作りの為、生産数が少なくネット販売と催事販売のみで提供しております。
「話題性抜群!和紙の帽子を被る記念の写真を撮る」
多くの方にこの和紙帽子を知って頂く為、10月20日まで、日本で活躍するカメラマンに無料で帽子を被る姿を撮影頂けるキャンペーンを開催!
インスタグラムは勿論、アイコンへぜひ、ご活用ください!